2018年03月25日

第91回「川崎学びの会」のご案内

第91回「川崎学びの会」を次のように開催します。
年度末休業中のことでもありますので、ぜひ多くの先生方の参加をお待ちしています。
なお、今年の「共催研修」は 9月23日(日)に開催します。
ぜひ予定に入れておいてください。
またお知り合いの方に声をおかけください。

・・・・・・・・・・・・・ 第91回「川崎学びの会」開催のお知らせ ・・・・・・・・・・・・・・・
1.日 時  2018年3月28日(水)18:00〜20:30
        第1部 18:00〜18:30
        第2部 18:30〜20:30

2.場 所 川崎市高津市民館 第一会議室
        JR南武線「武蔵溝の口」駅
        東急田園都市線「溝の口」駅
        より徒歩数分 丸井の入っているビルの10階 あれ?11階だったかなあ
        (※11階です。)
3.内 容 
第1部 中1社会「長野県の入り口はどこ」16年近く前の実践ですが学ぶこと
     が少なくない授業だと思っています。
第2部 小学校6年社会「中小工場と大工場」
     今年の冬、伊東で開催された学びの共同体研究会の全大会で、玉川中学校の理科の事例とともに取
     り上げられた授業事例です。

4.おまけ 
   今年の夏 7月30〜31日に名古屋国際会議場で開催される「東海国語教育の会」のサマーセミナ
  ーの二日目に予定されている中学校分科会で、川崎学びの会でリフレクションした中3理科「風船をお盆
  に乗せて落としたら」の授業事例が報告されます。
   昨年までは大津プリンスホテルで開催されていたこのセミナーは、特に西部で人気の研究会で、800
  名あまりの方が参加される研究会です。
   私(馬場)が今回はこの事例が報告される分科会の司会を担当します。
   夏は東海国語教育の会のサマーセミナー、冬は「学びの共同体研究会」に参加していみるというのもい
  いのではないでしょうか?


posted by 川崎学びの会 at 11:29| 研修会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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